大学生や社会人が夢を描く世の中に
- ryoh0603
- 7月17日
- 読了時間: 2分

こんにちは、株式会社Bennuash代表取締役の橋本です。
今日は自分が事業をしている理由と、将来のビジョンの1つについて語りたいと思います。
20代以降の方に質問です! こんな言葉口にしたことありませんか?
「学生時代に戻りたい!」
学生は本当に自由に旅行も行けるし、その時にしかできない体験がたくさんできます。
僕もカナダに留学に行ったり、
オーストラリアに一人旅行に行って全く英語がわからない中でいろんな経験をしたり、
学生時代は何もかもが新鮮で刺激的でした。
でも、20代後半になると、仕事も落ち着いてきて、変わり映えのない毎日が続いてきたり。
旅行に行ったとしても、最終日には
「明日から会社か〜」
と仕事のことを考えてしまっていたり。
そんな日々が続くと、「学生の頃に戻りたい」と考えてしまうもの。
そんな中、僕は事業の世界に出会い、まるで学生時代の部活動に戻ったかのように楽しく、ワクワクする毎日が送れています。
週末起業の立ち上げ期はまさに部活動で。
会社が終わってからのアフター5の時間から、自分の人生を良くするための時間が始まる、そんな感じでワクワクしながらたくさんの人に会いに行きました。
大人が夢を見ることが、子どもが夢を見ることにつながる

最近は夢を持つ子供が減っていると聞きます。
僕が子どもの頃は、
「サッカー選手になりたい」
「ケーキ屋さんになりたい」
「消防士になりたい」
みたいな人ばっかりでした。
でも、今は
「会社員になりたい」
「公務員になりたい」
みたいな子どもが増えていると聞きます。
それが悪いことではないのですが、子供の夢のスケールが小さくなっていることは大人に責任があるとも思っています。
子供は純粋に真似をしているだけなので。
大人が夢を見れば、子どもも夢を見る!
大人がワクワクしていれば、子どももワクワクする!
大人のための"塾"をつくりたい
僕が将来実現したいことの一つが、「大人のための塾」をつくることです。
映画「ビリギャル」じゃないですが(笑)、僕の人生が変わったきっかけの1つは塾なので。
大人が夢を見ることができる塾(起業塾など)ができれば、
子供が夢を描き、
社会全体がもっと活性化してくるのではと思っています。
大学生や社会人が夢を描く世の中。
そんな理想を叶えるために、今日も仕事していきます。




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